VALUE SHIFT

新しい価値観と出会い、
人は成長する
学生から社会人へ、非管理職から管理職へ。
ステージが変わる時には変化を求められます。
その中でも、最も大きな変化が価値観です。
新たな価値観と出会った時に素直に受け入れ、
自身の価値観をシフトをさせた人が大きく成長すると私たちは考えています。
ステージが変わるごとに
価値観をシフトさせる
価値観をシフトさせた例
新たな価値観と出会った時に素直に受け入れ、価値観をシフトさせれば可能性が広がります。
人・モノゴト・自分に対する価値観
価値観をシフトさせれば、
適切な判断・行動ができる
人によって異なる価値観
価値観とは、人の行動・判断を司るものです。
言い換えれば、人は価値観に応じた判断・行動をとります。
例えば「成果を出すこと」に価値を感じている人は、「成果を出すために計画を立てる」という判断をし、計画を行動に移します。
一方で、 「成果を出すこと」に価値を感じていない人は、成果を出すための判断・行動ができず、成果が出ない可能性が高くなります。
価値観
判断
行動
「認知モデル」
ストレスマネジメントで用いられる概念。認知行動療法として医療においても広く用いられています。
価値観を柔軟にシフトする
個人がどのような価値観を持つかは自由です。しかしステージに応じて求められる価値観もあります。
「成果を出すこと」は、業種や職種を問わず、学生が社会人になるうえで求められる代表的な価値観です。
自身の価値観をステージによって柔軟にシフトさせることができれば、そのステージに適した判断や行動を自らできるようになります。
効果の高い、
価値観へのアプローチ
エイムソウルが学生向けのキャリア支援(インターンシッププログラム開発など)や、新入社員研修、新任管理職研修などをお任せ頂いた時に、大事にしている方針が「価値観へのアプローチ」です。
なぜなら、「成果を出すこと」など、そのステージで求められる価値観へのシフトを促すことができれば、あとは自らが自身の判断や行動を振り返り、より適したものへと自身で改善することができるからです。
価値観へアプローチすることは、学びを定着させ、研修の費用対効果を上げる最も効果的な方法です。
価値観
判断
行動
「認知モデル」
ストレスマネジメントで用いられる概念。認知行動療法として医療においても広く用いられています。
年間5万人が体験
価値観へアプローチするという概念自体は、HR業界において古くから言われてきたことで新しい概念ではありません。
ただし、価値観は抽象度が高い概念であり、本人がどのような価値観なのか気づきづらく、また周囲も指導しづらいものであるため、実行できている組織は多くないのが現状です。
私たちは10年以上に渡り、価値観のシフトを促すメソッドを磨いてきました。
当社が開発したプログラムを年間5万人以上(※)の方々に体験頂いております。

当社のサービスを体験頂いた人数の年間総計

独自のメソッド「バリューシフト」にご期待下さい。

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